2016年11月13日日曜日

「RF1特製 合鴨のロースト」で休日ランチ♪

昨日の週末おうちランチは、合鴨のロースト♪
























ただいまエノテカ・オンラインで大好評販売中の、
デパ地下グルメの名店、RF1さん特製
おうちで温めるだけで食べられるとっておきグルメ、
「合鴨のロースト オレンジコンフィ添え ヴィガラードソース」
エノテカ・オンラインだけのために、今年初めて
シェフの江田氏がレシピ考案くださった特別メニューです。

しっとりとした肉質の岩手産合鴨と、国産オレンジのコンフィ、
特製のヴィガラードソースが口の中で相まって、
まるでフレンチレストランで頂くメイン料理のような
本格的な味わいに感動を覚える逸品・・・

私は、試食させて頂いた際にひと口で一目惚れ!
また再会できて最高に嬉しいです♪♪


そもそも、鴨ってフレッシュなものが出回るお店自体少なく、
おうちで調理する機会も少ない食材。
休日のランチにこんな贅沢な一品があるとなれば
主婦にとっては優雅な時間をプレゼントして頂いたようですよね^^


しかし何を隠そう、私。。。

この合鴨のローストの販売ページにおいて、
ご自宅で楽しんでいただく際には
「ぜひボジョレー・ヌーヴォーとご一緒に!」
と書きました。

相性の良さはもちろん、
ちょうど時期的にもピッタリだからなのですが



鴨が届いた当日は、まだヌーヴォー解禁前。。

解禁日までお預けなんて、できません(きっぱり。笑)
ということで、この日はヌーヴォーではなく
ブルゴーニュのピノと頂きました^^♪

























この日選んだワインは、トロ・ボーのブルゴーニュ・ルージュ。
鴨とピノ・ノワールと言えば、フレンチではマリアージュの定説
とも言われる間違いのない組み合わせですね。

ブルゴーニュの上質なピノ・ノワールを選べば、
鴨の繊細な肉質と脂、それとオレンジの甘酸っぱさを、
しなやかな果実味と酸が包み込み、至福の美味しさが広がります。

トロ・ボーのブルゴーニュ・ルージュとこちらのお料理は、
風味やテクスチュアが調和してかなりおススメです♪


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さて…
ここからは、少々食卓にのぼるまでの裏話
ご興味がある方だけどうぞ^^


このお料理についてRF1の江田シェフには
「美味しく頂くためには、温めるときの温度が重要」
とうかがっていました。

ロゼに仕上げた鴨の火入れの加減をキープするために
低温で丁寧に温める必要がある、ということだそう。

ご指示通りに実践です!

まずは、パッキングされたお肉とソースを60℃のお湯に
10分漬けて温めることからスタートします。

























そして、取り出した鴨肉から、オレンジをそっと取り外し…
温めたフライパンの上に鴨の皮目を下にして乗せて、約20秒。
これで皮目の水分が飛んで、パリッと仕上がります。


























そして、いざカット!


























中は絶妙なロゼ色がキープされています~♪♪

シェフお勧めの厚さは7ミリだそうですが…
ちょっと欲が出て1センチ位になってしまいました。笑

好みの厚さで頂けるのもまた、おうちグルメの
醍醐味ですね♪


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エノテカ・オンラインだけで手に入るRF1特製、とっておきグルメ!

今ならまだ、最終のお届け締め切りが間に合います。
是非チェックしてみてくださいね♪


↓詳細とご注文はコチラからどうぞ。
https://www.enoteca.co.jp/item/list?_label=DK





       













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